ボーダーが好き。
しましまが好き。
セントジェームスやマリメッコは永遠のスタンダード。
ピカソが愛したといわれるオーシバルもすてき。
今年はどの一枚を選ぼうか。
ベーシックだけどさらっと着こなしが決まるのがボーダーの魅力。
たとえモテないといわれたって、女の子はボーだーが大好き。
画家のピカソは、おじいちゃんになってもボーダーがよく似合っていました。
いくつになっても着続けたい、定番中の定番。
ボーダーのピッチが違うだけで、印象もがらりと変わります。
シャツとストールを合わせた気取らないボーダースタイル。
フランスのワークメーカーアーメンのボーダーにシャツとストールを合わせて、気取らないカジュアルなボーダースタイルを楽しんで。
カットソー ¥14,700 / アーメン(ジャーナル スタンダード ラックス 渋谷店)
手前についた小さいポケットがかわいい。
カットソー ¥12,600 / マーガレット・ハウエル MHL.(アングローバル)
人気のオーシバルから新作のピッチ。
カットソー ¥9,765 / オーシバル(ビショップ)
不朽の定番。
着込んでいくと風合いも出て肌になじんでいきます。
カットソー ¥9,975 / セントジェームス
マリメッコの定番ボーダー柄TASARAITA(タサライタ)。
カットソー ¥8,925 / マリメッコ(ルック ブティック事業部)
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リンネル 2012年3月号 より引用
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